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ハングリー! 第3話 あらすじ 

『ROCKHEAD』を脱退した拓(三浦翔平)が加入するはずだったバンドが警察に捕まってしまう。

拓(三浦翔平)は行き場を失い、『ル・プティシュ』に辿りつくが、疲れと空腹で倒れてしまう。


英介(向井理)は、拓を店で休ませる一方で、

彼女のまりあ(国仲涼子)から「なんだか英介を遠くに感じる」といわれてしまう。


店では、太朗(大杉漣)が英介に、

自然な笑顔を作るよう、指導をするが、

人に愛想を振りまくことが上手くできないでいる。


すると、拓が「俺、ココで働いてやってもいいよ」と言い出す。

だが、かつて拓に苦い思いをさせられた英介は、その申し入れを拒否。



やがて、チラシやビラの効果で、来客数が増えてきた。

また、これまでのメニューを見直したり、手ごろな価格に設定し、

誰にでも分かりやすい新メニューに変えていった。


英介は"笑顔"が店のキーワードだと言い、自分も少しずつ変わろうと努力をする。


翌日、食通の女優・高嶺薫(かたせ梨乃)がやって来る。

入ってくるなり、スタッフの言葉遣いに厳しい反応を見せる。

さらに、まりあが同僚の川和(丸山智己)を連れて来店したことで、

英介の心は大きく乱れ、スタッフの間にも不穏な空気が漂う。


ところが、偶然店にいた拓がウェイターとして働きだすと、

店内は一瞬にして明るい雰囲気に変わった。


その姿に刺激された英介も、再び料理に集中しだす。

英介は高嶺に呼ばれ、料理について厳しい指摘を受けるが、

亡くなった母・華子(片平なぎさ)の古い友人だという高嶺から

華子の味を思い出したと言われる。


英介はサービスの大切さを改めて実感する。

これを機に、拓をアルバイトとして雇うことを決める。


その頃、千絵は熱を出して家で寝込んでいた。

そして、心配して訪ねてきた英介におかゆを作ってもらうが、

おかゆを食べるにつれ、英介への想いが大きくなっていった。
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tag : ハングリー! 第3話 あらすじ

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